2013年10月18日

体調最悪

あー飲み過ぎたー久しぶりな感じだな。

旅行に行こうかなぁ。久しぶりに満喫してきたいなぁ。どこがいいかな。九州あたりでも行こうかな。

友達が、大量に芸能人のプリクラを持ってました。どうやって手に入れたのか問いただしても教えてくれない。どこからか流出したんだろうか。

母子家庭のみならず、働く親にとって大きな存在なのが放課後児童クラブです。
働く親はお昼には家にいないことが多かったり、学校が終わる時間はまだ仕事をしていたりと子供が家に帰る時間に家にいることができません。
そんな働く親のために各自治体が行っているのが放課後児童クラブです。

このクラブは放課後から夕方までの時間、専任の指導員と一緒に過ごします。
学校とは違い、遊んだり勉強したりして過ごす保育施設になります。
同じ学区内であれば、どこの放課後児童クラブに通ってもいいのです。
このクラブに通うことのできる子供の条件は小学校に通っている子どもということです。
そして母子家庭で母親が働いていたり、共働きであったりと親が働いていることが条件になります。
子供の年齢ですが、自治体によって異なります。
小学校3年生までというところもあれば、6年生まで大丈夫というところもあります。

基本的には平日だけではありますが、土曜日も開いている所もあります。
ただ働く親にとっては夏休みや冬休みはありません。
そのため夏休みや冬休みもこのクラブは開いているところがほとんどです。
1日の時間は勉強や遊び、掃除といった集団生活を送ります。
お昼などは親がお弁当を作ってあげるのです。

この放課後児童クラブの費用は自治体によってかなり異なります。
そして夏休みなどの長期休暇は別途料金が発生する場合が多く、通常の期間より少し割高です。
料金は母子家庭の場合は少し割引してくれる自治体も多いです。

おすすめ
posted by たそがれ at 03:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月03日

カラダが痛い

ちわーっす。仕事ってなんなんでしょうね。

エステに体験でいってみようと思います。脱毛もしたいな。

女子アナはいいなぁ。何だろう何かいい。お天気お姉さんはもっといいけど。

待機電力は、家庭の電化製品の時計やタイマーの機能などを維持するために使われている電力です。
実際に生活する上ではそれほど必要のないことに使われているこの待機電力が、実は、家庭での消費電力の約10%も占めているのだそうです。
この待機電力を減らすだけでも、電気代は随分と節約することができそうですね。

では、この待機電力を減らすにはどうすればいいのでしょうか。
答えは簡単です。
電化製品のプラグをコンセントから抜いておけばいいのです。

まずは、テレビの電源から始めてみてはいかがですか。
テレビの電源はリモコンで入り切りをせず、主電源を切るようにしましょう。
コンセントがテレビの裏側にある場合や、いちいち抜くのはやっぱり面倒とおっしゃる方は、テレビ本体の主電源で切るようにしてください。

そのほか、待機電力のかかる電化製品を挙げてみます。
洗濯機、エアコン、冷蔵庫、炊飯器、電子レンジ、DVDプレイヤー、ビデオデッキ、オーディオ、電話機、パソコンなど実に多くの電化製品で使われています。
冷蔵庫など電源を落せないものもありますし、主電源を落としてもいいものでも、毎日家中のコンセントを点検して回るのは大変に思われるかもしれません。
まずは、使用頻度の少ない電化製品のコンセントだけでも抜いておきましょう。
また、外出時や寝る前には、スイッチを切れるものはすべて切ってしまうことを習慣にしてしまうといいですね。

小さな生活の知恵で大きく節約して、この不況を乗り切っていきましょう。

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posted by たそがれ at 04:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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